#アメコミ映画

久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」“双子と現シールド長官に感謝すべき映画”

本作で注目すべきキャラクターは、アイアンマンもなければ、キャプテン・アメリカでもない。つまるところ、“スカーレット・ウィッチ(=ワンダ・マキシモフ)”一択である。
スバラシネマex

スバラシネマex「エージェント・オブ・シールド:シーズン2」“エキサイティングなヴィランのキャスティング”

「エージェント・オブ・シールド:シーズン1」を観終えて、もはや引き返すことはできず「沼」にハマる覚悟を決めた。その理由は勿論、このドラマシリーズがエンターテイメントとしてシンプルに面白かったからだ。
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」“On your left!”

2014年の劇場公開から6年、通算4度目の鑑賞。鑑賞した日付を振り返ってみると、ちょうど2年スパンで再鑑賞に至っていることが、自分のことながら興味深い。
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久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「アベンジャーズ/エンドゲーム」“Avengers Assemble,3000”

おヒサシネマ!「アベンジャーズ:エンドゲーム」映画レビュー・ネタバレ批評・感想
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」 “サノス!サノス!!サノス!!!”

おヒサシネマ!「アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー」映画レビュー・ネタバレ批評・感想
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「ダークナイト」

ヒース・レジャーが「体現」する“ジョーカー”という男のおぞましさがやはり凄い。結果的に、本作のジョーカーは絶命しない。それはきっと、クリストファー・ノーランをはじめ、この映画に携わったクリエイターたちが、またこの「体現」を見てみたかったから…more
2019☆Brand new Movies

「ジョーカー」<10点>

少し日にちを空けて、2度劇場鑑賞した。或る疑心を解消するためだ。即ちそれは、この映画の主人公が放った“ジョーク”の真意とは何だったのかということ。何が真実で、何が虚構なのか。そもそも真実と虚構の境界など存在しなかったのか。初回鑑賞後、姿かた…more
2019☆Brand new Movies

「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」<9点>

ほとんど無意識レベルで感じていた“ニック・フューリー”まわりの「違和感」を、きっちりと収束してみせるお約束のポストクレジット・シーンを目の当たりにして、「ああ、MCUは終わらないんだな」と、感嘆と安堵を覚えた。「エンドゲーム」の大団円から、…more
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「スパイダーマン」

「エンドゲーム」を経てもなお、今年もまた「スパイダーマン」の最新作は公開される。この“親愛なる隣人”が、時代と世代を経てもなお最も世界中から愛されるスーパーヒーローであるということを揺るがない。そして、このヒーローのみならず、あらゆるアメコ…more
2019☆Brand new Movies

「シャザム!」<7点>

「何かラスボス的なこと言ってる?」子どもをスーパーヒーローにしちゃあいかん。楽しすぎる。個人的には「シャザム!」というスーパーヒーローの固有名詞すら聞き馴染みが無かったが、DCによるこの新たなアメコミ映画は、映画ファンにまた新しいエンターテ…more
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