2006☆Brand new Movies

「セックスと嘘とビデオテープ」

「トラフィック」「エリン・ブロコビッチ」「オーシャンズ11」の俊英スティーブン・ソダバーグ監督のデビュー作。この大人のセックスに関する事象と繊細な感情を描いた作品を、若干26歳で撮ったというのだから、そら末恐ろしかっただろう。掻い摘んで言っ…more
ひとりごとの記憶20s-30s

お笑いブームは最高潮


ひとりごとの記憶20s-30s

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2006☆Brand new Movies

「ビッグ・リボウスキ」

まさにコーエンブラザーズ節全開の映画である。どこまでもシュールでブラックな「可笑しさ」が貫き通される。まともなヤツなんて一人も出てこないハチャメチャな人間模様の中に、欲と犯罪が入り混じったドミノ倒し的なストーリーが繰り広げられる。キャラクタ…more
2006☆Brand new Movies

「皇帝ペンギン」

2006年、記念すべき一発目は、昨年一本も観ていない“ドキュメンタリー映画”となった。ドキュメンタリー映画自体が嫌いというわけではないのだけれど、必然的に「脚本を追えない」分、やはり退屈という感を持つ場合が多い。ただ、至極当然なことだけれど…more
ひとりごとの記憶20s-30s

年末年始のツケ=風邪


ひとりごとの記憶20s-30s

なんとなく寒空


ひとりごとの記憶20s-30s

昨年のNo.1映画


ひとりごとの記憶20s-30s

新しい年の自意識


ひとりごとの記憶20s-30s

2005年という1年


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