スバラシネマReview 「流浪の月」映画レビュー “否定し難い嫌悪感、その奥の深淵に広がる濃密”
「怒り」以来、6年ぶりの李相日監督の最新作は、この監督らしい悍ましさと、儚さ、一抹の輝きを孕んだ人間の生々しさが描き出されていた。綺麗事では済まされないその人間模様は、愚かしく、痛々しく、とても悲しい。
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ひとりカメラ部
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