久々鑑賞☆おヒサシネマ!

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おヒサシネマ! 「暴走特急」

安定の「No.1セガール映画」。ベイツ提督の「ケイシー・ライバックが乗っているか!?」は、このシリーズが“正統に”続いたならば、お決まりの台詞になっていたに違いない。シルベスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガーら往年の二大アク…more
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おヒサシネマ! 「沈黙の戦艦」

先日気まぐれに観た2000年代の“セガール映画”があまりにも酷かったので、スティーヴン・セガールというアクションスターの“存在”を再確認しようと、彼の代名詞ともなった「沈黙シリーズ」の発端である今作を何年かぶりに観た。スティーブン・セガール…more
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おヒサシネマ! 「アドレナリン」

続編「ハイボルテージ」を観てしまって、ついつい再鑑賞。「馬鹿映画だ」「阿呆映画だ」と連呼しつつも、やっぱり楽しいんだから始末が悪い。そして改めて観返してみると、馬鹿映画であることは間違いないけれど、娯楽映画としての趣向は細やかに凝られている…more
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おヒサシネマ! 「ボディガード」

全盛期は間違いなくハリウッドのトップ・オブ・トップに君臨していたケビン・コスナー。彼のスター俳優としての存在感が極まっているのが今作だと思う。ストーリーテリングは王道の更に中心をいくようなベタ中のベタではあるが、ケビン・コスナーのスター性が…more
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おヒサシネマ! 「ゴーストバスターズ2」

ピーター・マクニコル出てるやん!と、「アリー・myラブ」ファンとしては、その感想が先立った。「ゴーストバスターズ2 Ghostbusters II」1989年【米】鑑賞環境:VOD(Netflix・吹替)評価:5点(↓)
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おヒサシネマ! 「ゴーストバスターズ」

昨年公開されたリブート版のせいか(観ていないけど)、発端となる動機が定かではないけれど、ふいにこの僕自身が3歳の時に公開された娯楽映画を観たくなり、Netflixで観た。こういう“衝動”に対して、動画配信サービスはとても便利だ。そして、何年…more
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おヒサシネマ! 「Mr.&Mrs. スミス」

やっぱり最高だなこの映画。激しい銃撃戦とスタイリッシュなアクションシーンに彩られているけれど、今作は見紛うことなき「夫婦映画」だ。言うなれば、ジャンル的には、「夫婦善哉」だとか、「ブルー・バレンタイン」だとか、「ビフォア・ミッドナイト」など…more
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おヒサシネマ! 「バイオハザード」

“最終作”の「6」を観た直後に再鑑賞。アリスがカワイイ!ミラ・ジョヴォヴィッチが若い!!最終作のラストは、再びこの赤いドレスを纏って締めてほしかったな。「バイオハザード Resident Evil」2001年【独・英・仏】鑑賞環境:VOD(…more
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おヒサシネマ! 「ラヂオの時間」

ラジオドラマを題材にした本作。幾度目かの再鑑賞にあたって、NetflixをiPhoneで再生しながら、寝床で“聴いて”みた。しっかりと、面白い。流石だ。そうだ、三谷幸喜の脚本作品は聴くだけで面白かったんだ。かつてはね。「ラヂオの時間」199…more
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おヒサシネマ! 「12人の優しい日本人」

オープニング、陪審員の12人が席に着くまでの“喫茶”のやり取り。この数分間のシークエンスで、12人全員のキャラクターが巧みに、そして可笑しく表されている。三谷幸喜脚本の全盛期だ。「12人の優しい日本人」1991年【日】鑑賞環境:VOD(Ne…more
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