限られた世界の恐怖

形のない恐怖。

ある世界の人々から見れば、俺の恐怖なんか、ハナクソのようなものだろう。

むしろ、どっかの人々から見れば、俺の恐怖なんかは、イコール「幸せ」なのかもしれない。

自分がそんな限られた世界でしか生きていないと思うと、それがまた恐怖となる。

「もっともあぶない刑事」を観た。

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