漫画と映画で生き方を考えた一日

「七夕の国」完結。

僕らが生きるこの世界は、きっと、僕らが見るよりも、もっともっと大きいものなんだ。だから、人間一人が生きるには、充分なんだ。

つまり、この世界の限界を知るなんて、人間一人には到底出来ないんだろう。

人間はこの世界で精一杯生きなければならない。

「ラブ&ポップ」を観た。

現実はとても怖い。だったら、無理に現実染みた生き方をしなくてもいいと思う。それは難しいのだろうけど、きっとその方が楽しいし、正しい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました