ひとりごとの記憶20s-30s
ひとりごとの記憶20s-30s
ひとりNumber シュート、そして幸運を
2012☆Brand new Movies 「アンダルシア 女神の報復」
映画の終盤、心身ともに疲弊し、化粧が薄れていくほどに顔立ちがよりシャープになり、エッジが効いた美貌が露になる黒木メイサが印象的。彼女のルックスは、日本人女優の中ではやはり異質で、それ故になかなか雰囲気にマッチする映画に恵まれてこなかったと思…more
父親のひとりごと 朝の動物園
ひとりごとの記憶20s-30s サッカー選手の生き方
ひとりごとの記憶20s-30s 記憶を記す
ひとりごとの記憶20s-30s お祭り
2012☆Brand new Movies 「ボーン・レガシー」
アクション映画として“見所”は確実にある映画だとは思う。しかし、あまりに"巧くない”映画であるということも確実に言え、故に著しく面白味に欠ける映画に仕上がってしまっている。“ボーンシリーズ”は好きだったし、主人公に抜擢されたジェレミー・レナ…more
2012☆Brand new Movies 「アウトレイジ ビヨンド」
冒頭から小日向文世演じる悪徳マル暴刑事が“小蝿”のように方々に飛び回っては、「ケジメ、ケジメ」と五月蝿い。その描写が象徴するように、この続編作品は前作「アウトレイジ」から持ち越された「ケジメ」をひたすらに取ったり、取らされたりする映画だ。前…more
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