やーっとパソコンのキーボードが返ってきた。
新品交換なので「返ってきた」というのは語弊があるか…。
交換代金¥10,500……チーン。高いよ。
3年使ってだいぶガタがきていた(スペースキーとかがガチャガチャいってた)ので、新品になったことはまあ良かった気もするが。
まあとりあえずこれで「物書き」に不自由しなくてすむ。
何事についてでもだけれど、「新品」というのは魅力的であるわけで。
ついつい安易に新しいものに対し“価値”を高く持ってしまいがちである。
新しい服、新しい靴、新しい時計、新しい携帯電話……。
でもやっぱり、そういうのってもう時代錯誤だとも思う。
「新しい」ことだけが格好良い時代でもないんじゃないかと。
ただ、何もかにもに懐古的で、まったく新しい物事を追求しないのも、それはそれで大問題なわけで……。
急ぎすぎても駄目。立ち止まっても駄目。なかなか難しい。
そうね
新しいスニーカーは踏むもんね。
新品しすぎてもいけないわけよ。
ぴっかぴかなプラチナよりもいぶし銀がよかったりするわけさぁ
けどあたし新しいもの好きなとこあるけどぉ?
ていうか、今月か来月頭くらいに、次の集い考えました。たまには野球もみてちょんまげ。
テーマはこれです
四国アイランドリーグを見ながらビールを飲もう。
です。よろしく。
ほんで次はFC見ながらビールね。そのときはいろいろナビよろしく。












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