2007-04

ひとりごとの記憶20s-30s

海の近くの野良猫


ひとりごとの記憶20s-30s

春眠


ひとりごとの記憶20s-30s

悲弾


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ひとりごとの記憶20s-30s

数字嫌い


ひとりごとの記憶20s-30s

夕日に泣く、泣く


2007☆Brand new Movies

「サンシャイン2057」

いわゆる「SF超大作」という娯楽大作にここのところ“当たり”が少なく、もはやネタ切れ状態なのか、“よくあるパターン”の作品が多い。この「サンシャイン2057」にも、そういう不安はあった。真田広之が宇宙船の船長役で出演していることはとても興味…more
2007☆Brand new Movies

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」

暗がりの中に照る“光”を前に、腰掛けていた体がどんどん沈んでいく。なぜか?泣きじゃくってしまって仕方がなかったからだ。泣けて泣けて仕方がない映画はいくつかあるが、エンディングロールが流れても、映画館から出ても、油断すると涙が込み上げるどころ…more
ひとりごとの記憶20s-30s

工場見学


ひとりごとの記憶20s-30s

四月の憂い


2007☆Brand new Movies

「ゆれる」

実のところ、こういうじっとりとした暗さを終始携えた映画は得意ではない。が、この作品に対しては「なんて面白い映画だろう」と思った。“ゆれる”吊橋から端を発した二人の兄弟の心の“ゆれ”を、これ以上ない繊細で緻密な人間の心理描写で描き出している。…more
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