Takeru Shiraishi

2016☆Brand new Movies

「オデッセイ」<8点>

マット・デイモンが宇宙の果てに一人取り残された宇宙飛行士を演じると聞けば、やはり「インターステラー」での“マン博士”が記憶に新しいところ。さすがにあまりに似通った役を続けてやるのは如何なものかとは思った。けれど、実際に観てみたならば、設定的…more
2016☆Brand new Movies

「スティーブ・ジョブズ(2015)」<10点>

まだ何もアップルの製品を手にしたことがなかった頃、デジタルオーディオプレーヤーを購入するために家電量販店に赴いた。連続再生時間など機能面に優れた国内メーカーの商品を購入するつもりだったけれど、ふと目にして手に取ったiPodのデザインに虜にな…more
2016☆Brand new Movies

「ヘイトフル・エイト」<8点>

まず、クエンティン・タランティーノの相変わらずの映画オタクぶりに、ある種の安堵感を覚えた。もはや、キャリア的にも、名声的にも、業界を代表する“大御所”として立振舞っても然るべきはずだが、この人は相変わらず馬鹿だ。文字通りの映画馬鹿だ。どうか…more
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ひとりごとの記憶20s-30s

転々


ひとりごとの記憶20s-30s

愚痴


ひとりごとの記憶20s-30s

交渉成約苦情対応


久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「エターナル・サンシャイン」

奇妙で切ない究極のラブストーリー「エターナル・サンシャイン」。この“おかしな”映画は、さりげなく大胆に映画自体の可能性をひょいっと広げ、「愛」ってものはこんなにも滑稽で、だからこそこんなにも美しいんだよってことを、観る者の“脳ミソ”に直接訴…more
ひとりごとの記憶20s-30s

感染恐々


久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「花とアリス」

前回今作を鑑賞したのは昨年の4月で1年も経っていない。全然“おヒサシネマ!”でもないのだけれど、再開した動画配信サービスの番組リストの中に見つけてしまうと、ついつい再生してしまい、結局最後まで観てしまった。桜風に揺れるスカート。寒空の土手の…more
ひとりごとの記憶20s-30s

出張


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