自分が自分でなくなってしまような時間、というのが時々ある。
まるで自分を客観的に見ているようなそういう時間が。
その時間に、自分が自分としてココにいる意味が分かるような気がして、必死に見出そうとするんだけど、やっぱり分からない。
頭がぼーっとして、考えるほど曇ってくる。
そしてすぐにその時間は消えてしまう。
でも絶対、その時の俺の心こそが真の姿なのだと思う。
素の姿なのだと思う。
絶対、何かがあるはずなんだ。
ひとりごとの記憶classic【高校生篇】自分が自分でなくなってしまような時間、というのが時々ある。
まるで自分を客観的に見ているようなそういう時間が。
その時間に、自分が自分としてココにいる意味が分かるような気がして、必死に見出そうとするんだけど、やっぱり分からない。
頭がぼーっとして、考えるほど曇ってくる。
そしてすぐにその時間は消えてしまう。
でも絶対、その時の俺の心こそが真の姿なのだと思う。
素の姿なのだと思う。
絶対、何かがあるはずなんだ。
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