ひとりごとの記憶20s-30s
ひとりごとの記憶20s-30s
2007☆Brand new Movies 「ブラッド・ダイヤモンド」
血で染めつくされた広大な大地で、絶え間なく続く愚かしい紛争。見誤ってはならないのは、「愚か」なのは、争いを続ける当人たちではなく、その「大地」から遠く離れてまるで関係ないように生きる人々、詰まりは“無知”な(自分自身も含めた)世界中の人間た…more
ひとりごとの記憶20s-30s 海の近くの野良猫
ひとりごとの記憶20s-30s 春眠
ひとりごとの記憶20s-30s 悲弾
ひとりごとの記憶20s-30s 数字嫌い
ひとりごとの記憶20s-30s 夕日に泣く、泣く
2007☆Brand new Movies 「サンシャイン2057」
いわゆる「SF超大作」という娯楽大作にここのところ“当たり”が少なく、もはやネタ切れ状態なのか、“よくあるパターン”の作品が多い。この「サンシャイン2057」にも、そういう不安はあった。真田広之が宇宙船の船長役で出演していることはとても興味…more
2007☆Brand new Movies 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
暗がりの中に照る“光”を前に、腰掛けていた体がどんどん沈んでいく。なぜか?泣きじゃくってしまって仕方がなかったからだ。泣けて泣けて仕方がない映画はいくつかあるが、エンディングロールが流れても、映画館から出ても、油断すると涙が込み上げるどころ…more
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