ひとりごとの記憶20s-30s Takeru Shiraishi
ひとりごとの記憶20s-30s
ひとりごとの記憶20s-30s 「実に面白い」
2008☆Brand new Movies 「容疑者Xの献身」
この映画は、「容疑者Xの献身」というベストセラー小説の映画化に対し、「どうすれば面白い映画になるか」、そして「どうすれば売れる映画になるか」ということを、真剣に考えた製作サイドの完璧な“企画勝ち”だと思う。原作でそうであるように、この物語の…more
ひとりごとの記憶20s-30s 好きな映画は、「大誘拐」
ひとりごとの記憶20s-30s 震える
ひとりごとの記憶20s-30s 光陰
ひとりごとの記憶20s-30s 雨の日、睡眠
ひとりごとの記憶20s-30s ひとつ
2008☆Brand new Movies 「百万円と苦虫女」
2008年現在時点での、女優「蒼井優」の集大成だと思う。傑作。“良い映画”として賞賛すべき要素は多々あるが、何を置いても語るべきは、「蒼井優」だろうと思う。久しぶりにして待望の主演映画の主人公を、彼女らしく自然に、飾らず、魅力的に……、もう…more
2008☆Brand new Movies 「スルース」
尊大な作家と作家の妻の愛人、奇妙な大邸宅内で繰り広げられる男と男の“淫靡”な闘い。この奇抜な会話劇を織りなす上で、ジュード・ロウ×マイケル・ケインという二人の英国俳優は、それぞれに妖しさと美しさを秘めていてこれ以上ないほど適役だったと思う。…more