2017-01

父親のひとりごと

ずっしりと、おもい


久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「ラヂオの時間」

ラジオドラマを題材にした本作。幾度目かの再鑑賞にあたって、NetflixをiPhoneで再生しながら、寝床で“聴いて”みた。しっかりと、面白い。流石だ。そうだ、三谷幸喜の脚本作品は聴くだけで面白かったんだ。かつてはね。「ラヂオの時間」199…more
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「12人の優しい日本人」

オープニング、陪審員の12人が席に着くまでの“喫茶”のやり取り。この数分間のシークエンスで、12人全員のキャラクターが巧みに、そして可笑しく表されている。三谷幸喜脚本の全盛期だ。「12人の優しい日本人」1991年【日】鑑賞環境:VOD(Ne…more
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「ファイト・クラブ」

そうか、ヘレナ・ボナム・カーターがヒロインだったのか。ブラッド・ピット、エドワード・ノートン、ヘレナ・ボナム・カーター、今更ながら、濃い面子が揃った濃い映画だと思う。この映画は、世紀を股にかけ、どぎついピンク色の石鹸で、この世界の汚れを洗い…more
ひとりごとの記憶20s-30s

スタート


久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「キック・アス」

この娯楽映画の最大の発見は、何と言っても“ヒット・ガール”を強烈に演じたクロエ・グレース・モレッツ嬢の発見なんだけれど、ニコラス・ケイジの“ビッグ・ダディ”ぶりも相当強烈である。“ビッグ・ダディ”のスピンオフを今更ながら観てみたい。焼け死ん…more
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました