Takeru Shiraishi

ひとりごとの記憶20s-30s


ひとりNumber

危惧的北京五輪


ひとりNumber

力人


スポンサーリンク
ひとりごとの記憶20s-30s


2008☆Brand new Movies

「人のセックスを笑うな」

そもそも映画の評価など“個人的な価値観”の極みだと思っているので、この映画の場合、永作博美は悪戯な笑みが魅力的すぎて、蒼井優は久々に脇役ならではの素敵な存在感を放っていて、それだけでもう満足してしまうというもの。全編通したまったりとした空気…more
2008☆Brand new Movies

「犯人に告ぐ」

かつての誘拐事件で心に傷を負った敏腕刑事が、新たに巻き起こった連続児童殺人事件を、テレビを通じて犯人と対峙する「劇場型捜査」として挑む。原作は未読だったので、色眼鏡なく展開するストーリーに入り込むことができ、トータル的にはまずまずよく出来た…more
ひとりごとの記憶20s-30s

ふと空を見る。というか空ばかり見ている。


2008☆Brand new Movies

「ジャンパー」

「ジャンパー」なんて至極“単純”なタイトルを掲げるだけに、ストーリーの深みなど端から期待すべきではないし、期待はしていなかったのだけれど、想像の範疇を超えて、薄っぺらい映画だったと言わざるを得ない。そもそも主人公のキャラクター自体に、一つの…more
2008☆Brand new Movies

「バンテージ・ポイント」

白昼、大衆の面前で起こった“大統領暗殺”。その場に居合わせた9人の視点から、導き出される“コトの真相”を描く。正味数十分間の出来事を、9つの視点から描き出すことによって文字通り多面的に描き出した趣向は、緊迫感に溢れ、辿り着くべき“真相”に向…more
ひとりごとの記憶20s-30s

禁断症状


スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました