ひとりNumber Takeru Shiraishi
ひとりNumber
2012☆Brand new Movies 「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」
“ちゃんと面白い映画”だった。この映画の感想としては、それ以上もそれ以下もなく、その表現に尽きる思う。フルCGアニメーションでのキャラクター造型に対して尻込みしてしまい、劇場鑑賞は二の足を踏んでしまったが、この怒濤の映像世界はやはり大スクリ…more
ひとりNumber プロ野球監督
ひとりごとの記憶20s-30s 二次会
父親のひとりごと 起立。
ひとりごとの記憶20s-30s 100本目
2012☆Brand new Movies 「未知との遭遇/特別編」
想像以上に“いびつ”で、“混沌”とした映画であったことに驚いた。もっと大衆向けの感動映画なのかと思っていて、それがこれまで今ひとつ食指が伸びなかった理由でもあったけれど、想定外の映画の世界観に心が掴まれたことは間違いない。この映画は、スティ…more
2012☆Brand new Movies 「モンスターVSエイリアン」
往年の東宝特撮映画、もしくは往年のアメリカモンスター映画を沢山観てきた人たちにとっては、楽しい映画であることは間違いないだろう。主人公自体のキャラクターや、味方となるモンスターたち、悪役エイリアン、そして司令基地のデザインに至るまで、過去の…more
父親のひとりごと 小さな1歩(未見)
2012☆Brand new Movies 「フェア・ゲーム(2010)」
エンドロールで流れる役名の一部が塗りつぶされていた。この映画の主人公である実在の元CIAエージェントが綴った原作も、CIAの検閲の上で大部分が黒く塗りつぶされたまま出版されているそうだ。それは、この物語が紛れもない事実であるということを如実…more