Takeru Shiraishi

2016☆Brand new Movies

「ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金」<8点>

マイケル・ベイ監督作でマーク・ウォールバーグとドウェイン・ジョンソン競演と聞けば、善し悪しの前に、一体どれほど“大味”で“大馬鹿”なアクション映画が繰り広げられるのかと身構えることが、真っ当な映画ファンの在り方だろう。しかし、この映画、「ト…more
ひとりごとの記憶20s-30s

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ひとり漫画夜話

「ある日…」


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ひとりごとの記憶20s-30s

アカペラ


久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「美女と野獣」

正月休みの最終日、自宅で親族との新年会を終えた後、膝の上の愛娘(4歳)と一緒に随分と久しぶりに今作を観た。愛娘は途中、主人公が悪役を中心とした村人たちに迫害を受けるシーンを観た途端に号泣していた。そして、ハッピーエンドでは明らかな多幸感に包…more
2016☆Brand new Movies

「ホビット/決戦のゆくえ」<7点>

正月三が日の中日深夜に鑑賞。正月休みも残り1日となり、気負うことなく豪華絢爛な映画を観たい気分で鑑賞。そういう意味では是非はともかくとしてちょうどいい映画だった。「ホビット」三部作の最終作。「ロード・オブ・ザ・リング」の前日譚として、前シリ…more
☆スバラシネマAWARDS☆

スバラシネマAWARDS☆2015

<スバラシネマAWARDS☆2015>2015年・大晦日年末恒例「スバラシネマAWARDS☆2015」発表!!鑑賞本数:75本平均点:6.72点(2015年12月31日現在)作品賞☆「博士と彼女のセオリー」「百円の恋」「新しき世界」「七年目…more
2015☆Brand new Movies

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」<10点>

スクリーンに映し出されたすべてのものが、映画として、ただただ“楽しい”。物語、造形、活劇、キャラクター、映画を彩る様々な要素に対して、喜怒哀楽をも超えた多幸感を覚えた。日曜深夜のレイトショーを観終えて、0時過ぎに帰宅。多幸感と共に増してくる…more
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「スター・ウォーズ/ジェダイの帰還<特別篇>」

時に凶暴なまでに純粋な愛を持っていたために、アナキン・スカイウォーカーは暗黒面に堕ちてしまった。パドメの死が決定的な要因となったことは間違いないけれど、同時に生み落とされた“希望”の存在をもっと早くに知っていれば、もしかしたら彼はこんなにも…more
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ! 「スター・ウォーズ/帝国の逆襲<特別篇>」

“旧三部作”を初見した際には、全くと言っていいほどハマることが出来ず、特にこの「帝国の逆襲」の面白さが全く理解できなかった。我ながら浅はかなガキだったのだなあと思う。勿論、今は違う。今作こそがシリーズ中最高傑作と言って間違いなく、この作品に…more
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