#アドベンチャー

久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」“双子と現シールド長官に感謝すべき映画”

“シールド崩壊”を描いた「ウィンター・ソルジャー」に続いて、「エイジ・オブ・ウルトロン」を鑑賞。 本作で注目すべきキャラクターは、アイアンマンもなければ、キャプテン・アメリカでもない。 (映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」レビュー・ネタバレ批評・エッセイ・あらすじ)
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おひさシネマ!「ドラえもん のび太の魔界大冒険」 “今見てもトラウマ的に怖いメジューサ”

“STAY HOME”なGWも最終日。我が家では、家族そろってドラえもん映画を観て午後を過ごした。 2007年公開のリメイク版「映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~」は、適切な“改変”を含めて、1981年生まれのオールドファンも納得せざるを得ない良作だった。 (映画「ドラえもん のび太の魔界大冒険」レビュー・エッセイ・ネタバレ批評・感想・あらすじ)
久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトル・スターウォーズ)」 “漫画家、そしてSF作家としてのF先生の偉大さ”

F先生(藤子・F・不二雄)の「スター・ウォーズ」好きは、「ドラえもん」に限らず彼の作品でモチーフにされていることからも明らかだ。 (映画「ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトル・スターウォーズ)」 レビュー・ネタバレ批評・感想・あらすじ)
スポンサーリンク
2019☆Brand new Movies

「バーフバリ 王の凱旋」<7点>

国内での初公開からまだ2年余りだが、もう既に、日本のボンクラ映画ファン界隈においてもマスターピースとして崇められている脅威のインド映画の完結編をようやく観ることができた。 前編(前作)の勢いそのままに、豪華絢爛ら超娯楽が縦横無尽に…more
2019☆Brand new Movies

「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」<6点>

ロビン・ウィリアムズが存命ならば、たとえカメオ出演だったとしても、小気味良い存在感を放ってくれただろうなと、今は亡き名優を偲ばずにはいられなかった。 1995年の「ジュマンジ」は、劇場鑑賞以来、幾度も観返しているが、毎回色褪せぬエ…more
2019☆Brand new Movies

「映画ドラえもん のび太の月面探査記」<7点>

春先、子どもたちを連れての“ドラえもん映画鑑賞”は、毎年の恒例となってきた。 父親としても、映画ファンとしても、ドラえもんファンとしても、嬉しい恒例行事だ。昨年に続き、今年も二人の子どもと、友人親子らと共に鑑賞。 コミックス…more
2019☆Brand new Movies

「EAST MEETS WEST」<5点>

三が日の最終日、正月らしく国産の芳醇な娯楽を堪能できる映画を観ようと思い、この岡本喜八作品をチョイス。 数多の名作の中で、今作の評価が高くないことは認識していたけれど、日本映画史が誇る稀代の大巨匠による痛快な娯楽性を楽しめるのでは…more
2018☆Brand new Movies

「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」<7点>

昨年、世の好事家たちを唸らせたストップモーションアニメの今作をようやく観ることができた。 近年、ストップモーションアニメの進化が目覚ましい。 撮影技術の進化、3Dプリントをはじめとする造形技術の進化など、技術的な革新はも…more
2018☆Brand new Movies

「バーフバリ 伝説誕生」<8点>

話題の超大作インド映画をようやく鑑賞。評判に違わぬ豪華さ、熱さ、美しさを堪能できる「流石、インド映画!」という仕上がり。 物凄い映像的物量を目の当たりにしながら、感覚としては、超豪華絢爛な舞台劇を観ているような特殊な娯楽的…more
2018☆Brand new Movies

「グーニーズ」<7点>

1985年公開のこの有名すぎるアドベンチャー映画を、1981年生まれの自分がこれまで観ていなかったことには、何とも縁がなかったものだなと思う。 公開当時は4歳。劇場で観ることは出来なかったとしても、当然ながら何度もテレビ放…more
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました