#アクション

久々鑑賞☆おヒサシネマ!

おヒサシネマ!「シビルウォー/キャプテン・アメリカ」“雑な謀略にまんまとハマるヒーローたちの悲哀”

ストーリーの性質上、重々しくならざるを得ない展開において、様々なアイデアと大胆なストーリーテリングによるエンターテイメントのバランスが何度観ても秀逸。(映画「シビルウォー/キャプテン・アメリカ」」レビュー・ネタバレ批評・あらすじ・エッセイ)
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おヒサシネマ!「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」“双子と現シールド長官に感謝すべき映画”

“シールド崩壊”を描いた「ウィンター・ソルジャー」に続いて、「エイジ・オブ・ウルトロン」を鑑賞。 本作で注目すべきキャラクターは、アイアンマンもなければ、キャプテン・アメリカでもない。 (映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」レビュー・ネタバレ批評・エッセイ・あらすじ)
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おヒサシネマ!「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」“On your left!”

2014年の劇場公開から6年、通算4度目の鑑賞。 鑑賞した日付を振り返ってみると、ちょうど2年スパンで再鑑賞に至っていることが、自分のことながら興味深い。 (映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」」レビュー・ネタバレ批評・エッセイ・あらすじ)
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2020☆Brand new Movies

「エクスティンクション 地球奪還」映画レビュー “暗い瞳のマイケル・ペーニャと寂しい食卓”

95分という尺がSF映画としても、題材としても、適切であり小気味いい。必要以上に期待することなく、また勘繰る間もなく、まるで短編のSF漫画やSF小説を堪能したような感覚を覚えた。(映画「エクスティンクション 地球奪還」レビュー・エッセイ・ネタバレ批評・感想・あらすじ)
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「シャークネード カテゴリー2」映画レビュー “NYは記録的な「降サメ量」にご注意ください”

“Z級映画”史上屈指のムーブメントを引き起こし、カルト的に人気を勝ち得た“禁断”のサメ映画シリーズ第二弾。パート1も確かに言葉を失ってしまうくらいに“どうかしている”作品だったけれど、このパート2にして完全なる“イカれ映画”として堂々爆誕している。(映画「シャークネード カテゴリー2」レビュー・ネタバレ批評・感想)
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「オーシャンズ8」映画レビュー “気高き女たちはキャッキャッとすべてを盗み出す”

休日の真っ昼間から赤ワイン片手に、豪華絢爛な大女優だらけの泥棒映画を観る至福。110分の間、その「至福」を堪能出来ただけで、個人的には娯楽映画としての価値は揺るがないし、実際のところ存分に楽しめた。(映画「オーシャンズ8」レビュー・ネタバレ批評・感想)
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「シャークネード」映画レビュー “ようこそ!Z級映画の「沼」の入り口へ”

“Z級映画”とはうまく言ったもので、確かにAとかBとかCとかいうレベルでは測りきれない。圧倒的なチープさと一抹の魅力が癖になるというムーブメントも分からなくはない。(映画「シャークネード」ネタバレ批評・レビュー・感想)
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「MEG ザ・モンスター」映画レビュー“「ディープ・ブルー」in ジェイソン・ステイサム”

この映画は、“B級モンスター映画(サメ映画)”であると同時に、紛れもない“ジェイソン・ステイサム映画”である。(映画「MEG ザ・モンスター」ネタバレ批評・レビュー・感想)
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「1917 命をかけた伝令」映画レビュー “「臨場感」の境地で見えた戦場の「現実」と「幻想」”

映画「1917 命をかけた伝令」レビュー・感想・ネタバレ批評  まさしく、「臨場感」の境地。戦場の瞬間を途切らすことなくつぶさに映し出した映画世界にあらわれたものは、虚無と望郷、そして幻想が入り交じった一人の兵士の“混濁”だった。
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おヒサシネマ!「アベンジャーズ/エンドゲーム」“Avengers Assemble,3000”

おヒサシネマ!「アベンジャーズ:エンドゲーム」映画レビュー・ネタバレ批評・感想
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