スバラシネマReview 「モービウス」映画レビュー “美しく禍々しいモクモク描写は良かったけれど”
夏時期になると自宅の周りにコウモリが多くて困っている。以前などは、いつの間にか室内に入り込んでいて、恐怖におののいた。本作で、主人公モービウスがコウモリの化け物に変態してしまって、天井の片隅に張り付いている様は、その時のおぞましさを思い出すとともに、禍々しくて良かったと思う。
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ひとりカメラ部
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