2011-02

ひとりごとの記憶20s-30s

最も生で観たいもの


ひとりごとの記憶20s-30s

春間近、ウイスキーの夜


ひとりNumber

市民ランナー


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ひとりごとの記憶20s-30s

買い時


2011☆Brand new Movies

「英国王のスピーチ」

巡り巡ってきた望まぬ「王座」に対して、主人公の英国王が、妻にすがり泣く。 吃音症に悩む内気な王が、風変わりな聴覚士の指導と友情により、困難に立ち向かっていく様を描いた映画であるが、個人的なこの映画のハイライトは、このシ…more
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映画の夜


2011☆Brand new Movies

「ソーシャル・ネットワーク」

映画の中で、主人公は自らが創り上げたサイトの在り方に対して頑なに言う。 「クールじゃないと駄目だ」と。 そのセリフどおり、この映画は、ひたすらにクールにそしてシンプルに、「今この時代」の成功と挫折を描き切っている。 …more
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今週の衝動


2011☆Brand new Movies

「9<ナイン>~9番目の奇妙な人形~」

タイトル通りに、“奇妙な人形”の「奇妙」な映画だった。ただし、その「奇妙」さが、決して映画としての“深み”に直結しているというわけではなく、想像以上に「淡白」な映画と言わざるを得ない。 ふと目覚めたつぎはぎの奇妙な人形…more
ひとりごとの記憶20s-30s

ランプの魔人


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