☆スバラシネマAWARDS☆

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スバラシネマAWARDS☆2025“勧善懲悪が成立しない時代、映画は多彩な「正義」を生み続ける”

今年の映画ライフを象徴する言葉は、「正義」だったと思う。実生活の仕事においても、「正義」というキーワードをキャッチコピーに用いた案件が進行中ということもあり、個人的な価値観においても、改めてその言葉の意味と立ち位置に思いを巡らせることが多かった。
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スバラシネマAWARDS☆2024 “彼女たちのファイティングポーズに心酔するために私は映画を観続ける”

「世界は女で回っている」今の社会通念では、この言い回しもジェンダーレスの観点からズレているのかもしれない。しかし、今年はどうしてもそういう表現をしたくなるほど、女性の魅力、エネルギー、バイタリティに満ち溢れた作品が多かった。
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スバラシネマAWARDS☆2023 “歳を重ねるにつれ、映画の時間も変化する”

2023年大晦日 「スバラシネマAWARDS☆2023」映画館で映画を観るという行為には、益々「体験」としての価値が求められている。それに呼応するために、狂気の住人たちは、より広く、より深い映画世界を作らざるを得なくなっている。
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スバラシネマAWARDS☆2022

<スバラシネマAWARDS☆2022>2022年大晦日 「スバラシネマAWARDS☆2022」往年の人気作の続編やリメイク、完結作に際して、“二十数年ぶり”だとか、“三十数年越し”という触れ込みを聞くことが多くなった。その度に、かつて自分自…more
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スバラシネマAWARDS☆2021

2021年大晦日 「スバラシネマAWARDS☆2021」映画は常に「時代」を映し続ける。人間の功罪も、滑稽な愛の形も、ヒーローの価値観も、時代の変化と共に移り変わり、その様が映画となって雄弁に物語られる。
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スバラシネマAWARDS☆2020

2020年大晦日 「スバラシネマAWARDS☆2020」鑑賞本数:56本 平均点:7.2点(2020年12月31日現在)
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スバラシネマAWARDS☆2019

2019年に鑑賞した映画を、製作年、製作国、ジャンル、ボーダレスで選ぶ一人映画祭!
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スバラシネマAWARDS☆2018

<スバラシネマAWARDS☆2018>2018年大晦日年末恒例「スバラシネマAWARDS☆2018」発表!!今年は、予想を覆す鑑賞後の感想を抱くことが多かった。それほど期待していなかった作品が、自分の人生において愛すべき映画となったり、その…more
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スバラシネマAWARDS☆2017

<スバラシネマAWARDS☆2017>2017年・年の瀬年末恒例「スバラシネマAWARDS☆2017」発表!!今年は「面白い!」と心底思える映画が多い一年だった。それは、「常識」を打ち破る映画が多かったからだと思う。恋愛映画の常識、戦争映画…more
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スバラシネマAWARDS☆2016

<スバラシネマAWARDS☆2016>2016年・大晦日「スバラシネマAWARDS☆2016」早いもので今年も最終日。今年は、公私共に何かと忙しく、「映画を観る」という行為そのものが大変だった。そんな中、ある日は仕事の合間を縫って、ある日は…more
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