師走のかいつまみ2

バレーボールのワールドカップは、五輪出場の3位に肉薄した女子チームに対して、あまりにふがいない結果となった男子チームの「惨敗」ぶりを横目で見ながら、終了していた。

いつもなら負け試合を覚悟した上でもテレビ中継は一通り見るのだが、

あまりに「勝利」の見込みのなさが大会序盤から伝わりすぎて、録画をなかなか見る気にもなれなかった。

果たして来年の五輪最終予選までにどれくらい盛り返せるものか。

思い切ったてこ入れが必要不可欠な気がする。

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